※公募を終了しました。
 令和4年8月1日の消印まで受け付けます。


※重要※
 申請書類を送付いただく前に、今一度書類の確認をお願いします。
 原本及びコピーで提出する書類と、電子媒体(CD-R、USB等)の両方が必要です。

 【送付前チェックシート】  確認用としてご活用ください

 

※様式2-3の記載について※
 様式2-3を作成するうえで消費エネルギーを比較する際、室内機・室外機をセットにした消費エネルギーで
 計算してください。

【重要】対象経費の考え方について


 多数お問い合わせを頂戴し、また、不明瞭な点もありご迷惑をお掛けしております。
 下記のとおり、対象設備のどの部分が対象経費として捉えているかを記載します。
 お取り扱いのメーカーによっては、記載表現が異なる場合もございます。
 その際は、一度事務局にお問い合わせください。宜しくお願いします。

対象 対象外
【業務用ボイラ】
・燃焼効率95%以上の設備(高効率化設備更新の場合)
・燃焼効率が現状より数値が向上している(省エネルギー設備更新の場合)

【業務用エアコン】
・室内機
・リモコン(見える化機能を有しており、なおかつ高効率化設備更新の場合のみ)

【LED照明】
・球体(工場等に設置してある水銀灯からの更新)
・一体型投光器

【排気ファン】
・メーカーにて排気ファンに区分されているもの

【業務用冷蔵・冷凍庫】
・業務用の冷蔵庫、冷凍庫であること
・冷却・冷凍設備の場合は冷却ユニット(室内外機)



【業務用ボイラ】
・設置に必要な工事費や撤去に必要な工事費等、本体設備以外の経費



【業務用エアコン】
・室外機、パネル、ユニット、設置に必要な工事費や撤去に必要な工事費等、対象設備以外の経費


【LED照明】
・器具や工事費等、球体以外の経費


【排気ファン】
・換気扇や換気ファン

【業務用冷蔵・冷凍庫】
・設置に必要な工事費や撤去に必要な工事費等、
 本体設備以外の経費(パネル、コントローラー、プレハブ庫等)
・製氷機、ショーケース型
・温度計測器(見える化装置としては対象外です。使用エネルギーを計測できるものに限ります。)

ニュース

2022年07月15日
お問い合わせいただく内容について
2022年07月14日
送付前のチェックシートを追加しました
2022年07月13日
インバーター制御により節電された機器の取り扱いについて
2022年07月13日
【重要】対象経費の考え方について更新しました
2022年07月12日
様式記載例更新しました
» 続きを読む

申請にあたっての注意事項


・補助対象は導入する機器・設備費用のみです。工事・廃棄費用等は含めることができませんのでお気を付けください。

・昨今の半導体不足により、納期遅延等が十分予想されますが、いかなる理由においても補助事業期間の延長は認めるこ
 とができません。納期等十分にご確認のうえ、申請してください。

・申請書類不備による差し戻し等の対応はありません。また、事務局にて事前確認等のチェックも致しかねますので、
 申請内容を十分ご確認のうえ提出してください。